シーンで変えて、イメージ自由自在 風吹ジュンさんのWIG LIFE

女優・風吹ジュンさんに
オーダーメイドウィッグを
使ってみての気分の変化など
  実感をうかがいました。

軽やかで自由!
風吹ジュンさんのウィッグスタイル

美しく年を重ねている女性というイメージ、そのままの佇まいの風吹さん。レディースアートネイチャーのキャラクターとして活躍し3年目となります。
「ウィッグって、自毛ではニュアンスが出にくかったり、ボリュームが足りずきまらないとき、心強くありがたい存在。日常から、ふわっとよそいきに切り替えられるんです」
エイジングヘアの悩みに対するお助けグッズとしてばかりではなく、おしゃれアイテムとしてウィッグをとらえている風吹さん。
「変身できることで、気持ちは上がります。自信は女性にとって大切です。そして自分の印象の可能性が広がっていくのはワクワクしますよね」
手軽さも実感中とのこと。
「ウィッグはますます軽くなってきた気がします。なじませることで自然になるし、手ぐしで自毛のように直せるんです。実際に試してみるのがいちばん」

可愛く年を重ねるのが 正解な気がします。 カラーを入れたり 髪も多彩に楽しみたい!

ヘアスタイル データ
「洋服に合うんです」と近年はボブ派の風吹さん。前髪に厚みのあるウィッグでガラリと雰囲気チェンジ。
シンプルなスタイルだけにオーダーメイドならではの力をより感じます。

シーンによって イメージが変わる。 つけないとわからない 快感かもしれません。

ヘアスタイル データ
柔かくウェーブをつけたウィッグを使用。自毛になじませたら後ろで全体をまとめピンで留めて。トップの毛を少しつまんで高さを出します。ラフさを加えてニュアンス豊かに。
風吹ジュンさん
富山県生まれ。1975年女優としてデビューして以降、テレビ、映画他で広く活躍。人気を博したNHK連続テレビ小説『半分、青い。』にて出演、ナレーションを務めた。
2019年1月公開予定の映画『そらのレストラン』に出演。

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